痛みから解放する靴

パンプス・ヒールが痛くて履けない理由は、履ける姿勢をとれないこと。パンプス・ヒールを履ける姿勢とは、上の写真にあるように、横から見たときに頭からくるぶしまでが一直線になる姿勢を言います。腰で折れ曲がる前傾姿勢になってしまうようでは痛くて辛くなります。ヒール高さに関わらず、靴を履いた時に取れる姿勢は靴に依存します。つまり、この姿勢を可能にしてくれる靴こそが、あなたに本当に合った靴なのです。

自由なデザイン

ご利用シーン、合わせたいお洋服などをベースに、自由なデザインをお楽しみ下さい。素材は、常時50種類以上あるイタリア、スペイン等の最新のヨーロピアンレザーの中からお選び頂けます。ラインストーンをあしらうことも可能です。靴の一例は写真をクリックしてご覧ください。

履いて身体が整う靴

お客様一人一人の本来の足に合わせて製作された靴は、崩れた足のままでは上手く履けませんが、靴を使いながら意識的に生活頂くうちに、本来の足に合った靴を履ける足と脚に変わっていきます。詳しくは、写真をクリックしてご覧ください。

BLOG

  1. 靴の選び方

    靴の選び方 ~履いた時の姿勢が大切~

  2. 痛くないヒールの条件 その1

    痛くないヒールの条件 その1

  3. 姿勢は靴で決まります ~ 靴を変えただけで姿勢が整った20代女性の事例

  4. 靴による姿勢と歩き方の違い ~ 8cmヒールも難なく履けるし、ずっと痛かった脚も痛くなくな…

  5. 兵庫県 N.T様(20代)

  6. エナメルとラインストーン

    東京都 E.W様(30代)

  7. 外反母趾と靴

  8. 靴を変えて歩き方が変わりました

  9. 靴と足と脚(6)~骨格が崩れた足とアーチが整った足の違い(脚の使い方)

  10. 靴と足と脚(5)~骨格が崩れた足とアーチが整った足の歩き方の違い(母趾の位置と足の動き方)…

  11. 靴と足と脚(4)~足の骨格が崩れる問題(O脚/脚が内側にねじれる)

  12. 靴と足と脚(3)~足の骨格が崩れる問題(歩行中に足裏がつる)

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